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バック・アロウ 第14話 その戦場に愛はあるのか
その戦場に愛はあるのか
ゼツとフィノワール、一進一退の攻防が続くなか、突如フィノワールは敵味方問わずブライハイトに襲いかかり、信念子を奪い尽くそうとする。そんなフィノワールの暴走を止めたのは、アロウのセイバーブローだった。
シュウはセイバーブローの力を使って、グランエッジャの超兵器・グランアローを放つ。一斉に機装顕現を解かれるレッカ軍。しかし、ブライハイトを失ってもなお、レッカは戦いをあきらめない。傷ついた身体を奮い立たせ、まっすぐに向かってくるレッカ軍にもフィーネの愛が降り注いだ。それはゼツ凱帝の心をも震わせ、戦争の幕が下りたのだった。
HPより引用
BACK 14 感想
ずばり!ゼツ凱帝とフィノワールの戦いがすごい!
汚い言葉でゼツを攻めるフィノワール
しかし、ゼツは怯むどころか興奮しまくりww
「なめんじゃねぇ!いや、舐めてもらおうか!」
「奥の奥まで突っ込んでやるよ」
「ねじ込んでやるよ」
「ブチ入れてやるよ」
もはやアニメ史に残るセリフだね。
これを真っ向から受け止めるゼツの変態ぶりもいい。
フィーネ姫のこんな姿をわざわざ国民に生中継する
ルドルフの胸糞な感じもストーリー展開としてはあり。
マジ気分悪いけどね。

ゼツvsフィノワール
この戦いをいつまでも見ていたい
これぞ名勝負!
ゾクゾク。ワクワク。ドッキドキ。
「バック・アロウ」公式サイトより
©谷口悟朗・中島かずき・ANIPLEX/バック・アロウ製作委員会
フィーネ姫とフィノワール、同じ声優さんとは思えない。
声優さんってほんとにすごい。

©谷口悟朗・中島かずき・ANIPLEX/バック・アロウ製作委員会
フィノワール
口は悪いがとっても魅力的
罵倒されたい・・踏まれたい・・
全てにおいて目が離せない。

©谷口悟朗・中島かずき・ANIPLEX/バック・アロウ製作委員会
ゼツ凱帝
その強さは未知数
フィノワールとの戦いでわかるのは
変態クソジジィってことだが・・・。
フィノワールの魅力が爆発した14話だが
フィーネ姫もフィノワールも結局のところ愛でしたね
愛が足りねぇと暴れまくるフィノワール
それとは対照的に愛の力で敵の兵士たちさえも
癒してしまうフィーネ姫。
そういう優しい部分は国民に見せないように
中継を切りやがるルドルフのクソ野郎ww
結果、国民から散々たる言われようなフィーネ姫
可哀想すぎるやろ!
果たして再び国民に愛される日は訪れるのだろうか?
ここに注目!
今回は声優、小清水亜美のすごさしかないよね。
まさに小清水劇場ここに極めたり!
それと対峙する堀内賢雄のすごさよ。
コロナ禍ということもあり収録は別々だったろうに
これが通常通りの収録だったら相乗効果で
さらにすごいことになっていたかも知れないですね。
声優さんって素晴らしい!!
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